このプロジェクトは本村地区の使われなくなった空家をアーティストが丸ごと改装し作品にした試みです。一般の民家だけではなく、歯医者や神社までも作品化されています。





ちょっと歩いた所に護王神社があります。


続いて碁会所に向かいます。中には木で作られた本物さながらの椿の彫刻が展示されていました。中にいたおじさんが色々解説してくれました。

続いて、はいしゃ。








ここからバスで移動し昼食はテラスレストランで

一休みした後に最後の目的地直島銭湯へ



ひとっぷろ浴びた後、フェリーで直島を後にしました。
今回の直島旅行、色々と考えさせられるいい旅でした。是非ともまた行きたいです。
何を考えさせられたのですか?
私も行ったことがあるのですが、「はいしゃ」の上にあんなにアンテナが並んでいるのには気ずきませんでした!!!
見る人によって目線が違ってくるもんですね
おもしろ~い
直島はまた行きたくなる場所ですね
朝観るのと、夕方、そして夜観るのではまったく違う表情をした作品達が観れるから
ゆ~っくり眺めていたいです。
お邪魔しました!!
考えさせられた事はですね、直島はもともと人口3500人の小さな島で、だいぶ過疎化がすすんでいたらしいのですが、地元企業のベネッセや地元住民の努力の甲斐もあり、毎年多くの観光客が訪れるようになった事ですかね。
また島でボランティアで働かれてるおじさん達が元気で優しかった事も印象に残りました。
ほんと、人によって見方が変わりますね。